SYNALIOの特長

サイトお客様を匿名のまま育成し、ホットリードに変換できる「会話データプラットフォーム」SYNALIO

「 誰でも直感的にチャットボットを作成可能 」

使いやすさを追求した
シナリオ作成エディター

リソースやノウハウがなくても「誰でも簡単」に、ドラッグ&ドロップでチャット会話を作成可能。複数のテンプレートもご用意しているため、最短5分でチャットボットを作成することができます。

チャットボット自体のデザインも
簡単に変更可能

対話ノードをカスタマイズすることで、チャットボットの背景やヘッダー、ボタン、を自由に設定頂けます。企業ブランドに合わせたオリジナルUIを作成頂き、よりお客様へ印象良く話しかけることが可能です。

マルチプラットフォームも
一元管理

WEBサイトはもちろん、LINE、Facebook messengerといったSNSにもボットの設置ができます。管理画面は1つなので、複数のプラットフォームもSNALIOで一元管理を行うことができ、作業効率を高められます。

「 “見える”ログによる会話シナリオ最適化 」

ダッシュボードで
成果が全て可視化できる

チャットボットの使用率や費用対効果をダッシュボードにまとめて表示させているので、その日の効果をリアルタイムに確認できます。レポートも出しやすく、毎月の運用成果が誰でも簡単に抽出頂けます。

会話フローも数値化され、
効果的な会話がわかる

作成した会話が実際にどのような効果を出しているか、を数値で表示。お客様の流れが見えるため、離脱ポイントも明確に判別でき、根拠を持った会話改善PDCAに繋げて頂けます。

「 匿名状態のままホットリードへ変換できる 」

コンバージョンファネルの設定をすることで、
細かなKPIを設定できる

コンバージョンまでの流れを事前に設定し、お客様を意図的に誘導。匿名お客様がどの会話に反応しているかも測定できるので、個人情報を取得しなくてもホットリード化させる設計を組むことができます。

会話ログからお客様へタグの付与が可能

例えばサイトお客様の内、「今購入したい」人が何人いるか、をcookieにタグを付与することで測定できます。WEBサイトのログではわからない、会話だから取れるお客様属性を把握することで、アプローチを効果的に作成・実行できます。

離脱お客様に対して、
会話ログから細かく広告設定ができる

仮にお客様が離脱したとしても、付与したタグで検索を行い、リマーケティング広告に繋げて頂くことも可能です。通常の広告配信に比べてより狭く、深いセグメントに対して広告を配信できます。