Seminar / Event
2018/07/12開催

チャットボットでCVRが2倍に。会話データを利用する最適な匿名顧客マーケティング手法とは

thumbnail

概要

この1年で多くの企業がチャットボットを導入し始めています。
ただ、「導入したけど運用方法が分からない」「運用工数が大変」といった声が聞こえてくることも。実はチャットボットは「会話データをどう利用する」か、が一番大切。

名前の分からない匿名顧客に対して「話しかけ」を行い、属性データを集めることで、最適な会話を構築し、CVR向上やCPA削減を実践することが可能です。費用対効果の取れるチャットボットの利用方法をケーススタディと共にお教え致します。

登壇者

株式会社ギブリー 執行役員
大熊 勇樹
新規事業開発、商材開発を得意とし、WEB接客ツール【SYNALIO(シナリオ)】の開発をゼロから指揮を取る。
また、WEBサイトの設計~構築、UIやUXといった分野においても深い造詣を持ち、
東京インターナショナルプレミアム・インセンティブショー、国際OEM・PB開発展など登壇実績も多数。
趣味は日本酒の利き酒とベース演奏。

日時・場所

2018/07/12  16:00 ~ 18:00

@ 株式会社ギブリー/セミナールーム
東京都渋谷区南平台町15-13 帝都渋谷ビル8F

プログラム

15:45-
開場・受付
16:00-17:30
1. チャットボットの注目されている理由と種類について

2. ユーザーが離脱しない会話作成

3. CVR、CPAを改善させる方法とケーススタディ

4. SYNALIO機能ご説明

17:30-
個別相談会

※定員を超える場合は抽選にて参加者を確定いたします。
※1申込につき1名が参加可能となっております。
2名以上での参加を希望する場合は、個人単位でお申し込みください。
※弊社の競合となるサービスをお持ちの企業様のご参加につきましては、お断りさせていただく可能性がございます。
※法人様対象のセミナーのため、個人でのお申し込みは受け付けておりません。
※当日セミナーの様子を撮影させていただく場合がございます。
※登壇者が急遽変更になる可能性がございます。

こんな方にオススメです!

  • 経営者の方
  • BtoB企業のマーケティングご担当者様
  • BtoC企業のマーケティングご担当者様
  • 広告運用をしているがCPAが頭打ちになっている、サイトのCVRを改善したい方